【緑の看板体験レポート続編3】先生はチンポ堕ちするメスなのか?そして私は雑魚?
老女に対する欲望、濃厚キスの回想、フル勃起、ガマン汁放出
再訪で事務的な、といっても指圧なので普通はそんなものだが、扱いを受け、望んだサービスを受けれなかったことのショックは尾を引いた。
いやサービスと呼びたくない、あれは療法。解放療法だ。
解放=変態に堕ちきること。
老女との接吻。愛のない接吻。まさしく変態の所業。
じゅぱぴちゅ、んぶぅうううじゅるる
あのとき、初めて両国緑の看板を訪れた日
突然の口腔セックス
私が舌を出すと、先生はそれを吸い込んで、今度ははじくように舌を動かした。
空気を含むたびにツバの香りと味を感じる。それがさらに深く互いの口内を溶け合わそうとさせる。
もっともっと欲しいと思う。
むぐふぅじゅちゃあちゃちゃ
ふぼぉっ ひゅびゅ
聞いたことのない音と感じたことのない湿感に脳が溶けていった。
先生は私の背中に腕をまわしていたか否か。私は抱かれていたのか。
思い出すのは口内の感覚のみ。それだけで唾液がわいてくる。
そして先生のツバをもっと飲みたいと思っていた。老女のツバを欲しがりチンポを固くしている自分の変態性に胸が苦しくなる。嫌なのに、欲している。
あの清潔とは言えない、アジアの匂い、古びた布の匂い、感想したタオルからわずかに香る石鹸の匂い、知り合いにあんな場所が好きだ、と言えるはずもない場所に、素っ裸でいたい。先生の視線を浴びたい。
自分が、あれほどまでに“誰かの分泌物を欲したことが、
生まれてこのかた、あっただろうか。
母乳がそうだったのだろうか
しかし、私は先生に母性を感じることはあっても、それが性欲に転嫁することはなかった。
だから先生の乳首を吸いはしたが、それは指圧が変態領域に入るときに、施術着の胸を開く合図に応じたものだった。
妄想と分析が重なり合わせになる。
まだたった2回だ。
私が知っていることなどわずか。なのだ。もっと知ったらどうなる?
ネットで調べる。
何件かのヒット。
そしてこんな情報があった。
本番行為あり、と。
にわかには信じられなかった。本番をするということは、あの先生が男に組み敷かれるということだ。
そこまで体を預けないにしろ、体内にたやすくチンポの侵入を許す環境ではないのに、、、
ネットならでは「吹き」だろうと判断した。
しかし妄想は膨らんだ。
なにより2度目の訪問で私が何もできず、何もされず院を出た時に階段ですれ違った男
その男が、この本番行為を吹いている男に重なってしまう。
あの後、、、あの男のチンポを先生は喜んで受け入れたのか?!
風呂のないあの院で、、、
知らず知らずにパンツに手を突っ込んでいた。
そこには、半勃ちだが、先走りで亀頭がぬるぬるに濡れたチンポがあった。
パンツを脱ぐと、あの日、あの院で、初めて先生にチンポを見られた時の空気感を思い出したことで完全に勃起している。
このマン汁のように滴るガマン汁を噴き出して、隆々としながらも女を抱くことを求めない変態チンポを先生に見て欲しい。
そして恥ずかしい言葉で指摘され、ツバを飲まされ、クリトリスに奉仕し、あふれ出る汁を舌で味わいたい
老女の、、、マンコ
変態な妄想に脳が痺れた。
行くしかない。
行ける日ができるまで仕事に没頭した。
ふと昼間に持ち上がる欲望。
しかし私は別の性のベクトルにそれを上手く逃がして対処した。
そして両国に、あの緑の看板が立つあの場所に確実に行けるとなった日の遅い午後、電話した。
教えれらた番号を発信する。
長いコールの間、いろいろなことが頭を駆け巡る。
もしかしてもう潰れてなくなったのかも
施術中?
そうだとしたら?!
「はいあい」と、妄想の中で繰り返された声質での応答。
「今日の夕方以降に伺いたいんですが、、、」
都合のいい時間を告げると、その1時間後にしてくれと。
「大丈夫です」と答えながらすでに勃起しているのだ。
ここからプレイは始まっている。
その時間までに私のパンツは濡れ、乾き、また濡れを繰り返し
チンポも恥ずかしい塩梅になっているだろう。
それを先生の前に露出する。
その時の目つき、言葉。
約束の時間まで、物狂おしかった。私はそれを楽しんだ。
ついに両国、緑の看板、三度目の訪問、そしてNTRの目覚め?!
緑の看板を見上げたとき、私はすでに軽く汗ばんでいた。
それが夏のせいか、期待と不安のせいかは、自分でも判然としない。
三度目。
扉をノックというより、 小突き鳴らす、という表現がいいのか
部屋の中からシャァーとカーテンがレールを移動する音が聞こえ
しばらくして彼女の声がした。
「……あ、入ってちょっと待ってて。今、施術中だから」
声はいつも通り。淡々としていて、無機質。
しかしその声の奥に、どこか気配の乱れがあった。
「そこに座ってて。あと15分くらいで終わるから」
私は促されるまま、院内にはいり待合用ソファに腰を下ろす。
カーテンを挟んですぐ施術台が二つ、窓際に向けて並ぶ。
窓際のほうで施術が行われているようだった。
部屋内はつけっぱなしのTVの音だけで小さいボリュームで流れるだけで静かだった。
緊張から段々慣れてくる。
耳をそばだてないではいられないが、TVの音がジャマだ
5分ほど経っただろうか。
何気なくスマホを開いていたそのとき――
ふと、壁の向こうから、わずかな音が聞こえた。
「んっ……あっ……」
最初は、耳鳴りかと思った。
だが違う。
かすれた女の吐息と、くぐもった衣擦れ。
ベッドがわずかに軋むような音。
施術の音にしては、不自然なリズム。
指圧の力を抜いた合間に漏れたにしては、生々しすぎる。
耳を澄ます。
「う……あ、……」
男の声は聞こえない。ただ、女のうわずった声だけが、時折カーテン越しに響く。
先生が自分から声を出している。
やられている。
あのひだの小さい、小づくりのオマンコに今チンポが抜き差しされている。
私は気づけば、膝の上で手を握りしめていた。
手の平は湿っていて、呼吸は浅く、喉が渇いていた。
すこし射精したのかもしれない。
パンツが濡れていることがわかる
興奮しているのだ。
ただチンポを見られて全裸で老女に奉仕することを望んで来た男の数メートル先で
我が崇める女性は、男の肉棒に喜びの声を上げている。
私はそのために1時間も待たされて、それに従うことに興奮さえ覚えていたのだ。
情けないはずなのに、
その情けなさの中に、ぞっとするほどの昂ぶりがあった。
(つづく)

