· 体験者 ♂当時24歳 サラリーマン男性
· お相手 ♀若作りな50代前半
· 男M、女Sな話です
24歳、サラリーマンとして駆け出しの時の熟女体験です。
当時はプロジェクトに配属されたてでストレスも多く、会社から家に帰るまでの間に、地元の駅のバーで
一人酒をあおって帰る日々が続いていました。
そこで知り合ったのは、いわゆる生粋の女性ロックファンみたいな女性。髪は長くて目鼻立ちも綺麗な美人で、黒いTシャツとピッチリしたブラックジーンズにヒールをはいていた。でも年は50歳を超えているいう。あっけらかんと年齢を話すのでかえって年の差を意識することはありませんでした。
そのショーコさん(仮)、よく見ればやはりオバサンなので、自分のストライクゾーンから外れていると感じていた。だから生来若い女性と話すことがそんなに得意でなかった自分には逆によかった。
正直その店には、若いバイトの女の子もいて実はそっちのほうが好みだったみたいな。
ショーコさんは俺に下ネタを振ってきたりするので、それに乗っかってバイトの若い子からいろいろエロい話を聞けて、いいストレス発散になっていた。
ある時、店に行ったらマスターの都合で休みになっていた。ガックリきた俺は酒でも買って家で飲もうとコンビニに入ったら、そこにショーコさんもいた。お互いピンときて、二人で飲もうということになり、コンビニで買った酒とツマミで近所の公園のベンチに座った。
梅雨前の春のいい時期だったので、ショーコさんはジャケットを脱いだ。その日はめずらしく、白のタンクトップだった。
髪をむずぶために腕を上にあげたとき、何とも言えない匂いがした。香水と汗のにおいがまじったような。
そこから酒のせいもあり、流れはよく覚えていないが、なぜか気づくと酒を買い足しラブホテルにいた。
よくある話なのかもしれないし、俺にもそんなことが起きるんだと、不思議に客観的になってる自分もいた。
心臓がバクバクなのは酒を飲みすぎているせいだとも思えたし。
でも、そこからが予想を超えすぎていた。
彼女の性癖。
今の私を形作ったといっても過言ではない過激なものだったのだ。
彼女の素肌と、私たちの体からの汗の匂いがして、濡れたアソコの匂いもしていた。
彼女のセックスの匂いは、私が想像していた以上に強くて。私はますます興奮してきました。早くこの状況から抜け出さなければならないと思いながらどうすることもできなかった。
私の心臓はバクバクしていて、彼女も少し喘ぎ始めているのがわかりました。
私の硬くなったチンポを彼女は足で刺激しはじめました。
つづく

