私、大学3年生。お相手50代前半、かたせ梨乃似で同じように巨乳
まいば〇けっとで平日バイトをするようになりました。
同時期に入ったパートの女性がいました。
理系大学生で女性に慣れていない私でしたが、いろいろ仕事を教えあったり、愚痴を言ったりするうちにかなり親密になりました。実はそういう出会いを狙っていないわけではありませんでした。
コンビニよりは店員が多く、平日は主婦がかならずいるまいば〇けっとにしようと思っていました。
彼女にはもう社会人の娘と現在単身赴任中の旦那さんがいるとのことでした。
夏の半そで制服からのぞく脇の下はきれいで生活感がありながら清潔感もあるM子さんでオナニーをしていました。
正直やりたくても、どう誘っていいかもわからないので、オナニーをベースに実生活で、空想ではない、オカズ化ばかり考えていました。
彼女が店に制服を置いて行った日は、それを家に持って帰り匂いを嗅いでオナニーしました。
興奮して息子は痛い位に、ビンビンに反り返って勢いよく飛んだ精液が危うく制服を汚すところでした。
しかし欲望はエスカレートするもので、なんとかもっとイヤラシイところに触れたものが欲しくなりました。
ある日、ロッカーでゴミを捨てようとしたとき、マスクが捨てられていることに気づきました。
私はこれだ、と思いました。
M子さんがあがる前にロッカーのゴミ箱をからにしておけば、そのあと確実にM子さんのマスクを回収できるぞと。
計画実行の日が来ました。
入り時にゴミ箱を空にした私は、M子さんと交代で店に出ました。
M子さんにあいさつをするときはちょっと声がうわずりました。もう一人のシフトの子にあいさつをして、レジにつくとハッと気づきました。
そのままシフトの終わりまでゴミ箱を放っておくと、深夜番の人が来たときに、そいつがゴミ箱を使ったら、キレイな状態でM子さんのマスクを手に入れられないと。
頃合を見てロッカーに戻り、ゴミ箱からマスクを拾わないといけない。
同僚バックヤードに行くに行くと声をかけて、急いでロッカーに行きゴミ箱を開けると、そこにあったのはマスクとパンストが捨てれらていました。
私は興奮のため頭がくらくらになりました。パンストがGETできるとは思っていなかったのです。
おもわずその場で匂いを嗅いでいました。
すると、その瞬間ロッカーのドアが開き、M子さんが入ってきたのです。
すべてを目撃されていました。
(つづく)


