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エロコメ熟女小説『家賃のかわりに、奥まで』

濡れた脚で、家賃を取りに

階段を上りながら、私はふとももにまとわりつくスカートを手で押さえた。
これを履くと汗をかく。でもそれがいい。股間が蒸れて、まんこがじっとりと濡れるのが、私の準備運動だった。

「……こんにちは。大家の森陽子よ。開けて?」

無視されるのは分かってた。
だから、私は何食わぬ顔で合鍵を使ってドアを開ける。
ここの住人は施錠だけは厳重だ。
邪魔されずにせんずりがしたいのだろう。

部屋の中には、埃っぽい空気と、こもった男の匂い――そして、彼。

【口で搾り取る、熟れ女の舌まんこ】

彼の股間に顔を寄せる。
ジャージを引き下ろすと、ぬるっとした陰茎が現れた。
先端には透明な液が光り、玉袋の周囲には微かな体毛が絡まっている。

「ふふ、いいちんぽ……くさくて、汗くさくて……最高」

私はすでに乳房をはだけ、下着も外していた。
垂れた胸の先端が汗で濡れて、乳首が黒ずんでいる。

しゃぶり始めると、乳房が揺れた。
しゃがんだ体勢での口淫。ちんぽを咥えるたびに、ぷるんと左右に肉が跳ねる。

「じゅるっ、ちゅぽっ……このちんぽ、口まんこで搾り取っちゃうから……」

舌をぐりぐりと巻きつけ、喉奥まで咥え込み、鼻から男根の匂いを吸い込む。

……じゅぽっ、ぴちゃぴちゃ……

「んっ、はぁ、まだ欲しい……もっとちんぽ舐めさせて……」

【ぬちゅぬちゅ奥まで、熟れたまんこに挿れて】
「……入れて。私の、じゅくじゅくまんこに……全部、根本まで入れて」

私はうつ伏せで脚を開き、万年床の上に這いつくばった。
尻を突き上げ、膣口を広げる、鏡で見たときは肉厚で、わずかに開いて粘膜が見えた、今もそうだろう
中年女の、年季の入ったまんこ。
でも、そこからはぐちゅぐちゅという濡れ音と、熟れた果実のような甘い匂いが漂っている。

亀頭があてがわれのがわかる。ここで村井はじらしたりしない
そんなテクはない。だがそれでいいと陽子は承知している。

そして遠慮なく突き刺してくるのだ。

「おくぅっぐううううううううう、いっきにきたぁ、あぐおおおお、おぐいいっちんぽ好きぃいいいぎいいっ!」

膣壁が彼のちんぽに吸い付き、突入に抵抗をしめすが、その摩擦がびりびりと膣を痺れさす

「おじんぽぉおお おっ おっ おふぉう ほうっ ああ”あああ”あ”あ”っ」

「まんこ、緩んでるのに……奥がきゅーって締まるの。どう? 気持ちいい?」

ケツまで見せる、変態熟女の四つん這い

「後ろから……おまんこに壁ドンして、お願い。尻まんこも見ながらからリアルまんこ突いて……」
陽子は自ら体位を変え、四つん這いになって尻を突き出す。
たるんだ尻肉が左右に広がり、熟れた陰裂がぬちゅっと音を立てて開かれる。
そして、自分の手で尻を左右に開いた。

「見てぇ……これがわたしの変態ケツ……! まんことケツ、両方丸見え……恥ずかしいのに、ゾクゾクしてくるぅっ……!」

村井が無言で腰を押しつけると、ぬちゅっという音とともに膣が咥え込み、背中から乳房まで揺れ始めた。

私、オナホールみたいに扱われてる。単なる性処理の道具みたいに。もっと人格破壊して欲しい
この部屋ではオナホ女でいいっ

「突いてっ、奥まで……お尻の穴までえぐられる感じが……っ、ボルチオぉたまんないのっ……!」
「しりボルいいっ突いてぇ メスにして、あなたの専用交尾メスにしてぇ」

「んあっ、あっ、ひあっ……ちんぽっ、ちんぽぉっ、そこぉ……イグッ、イグゥッ!」
「まんこっ、まんこぉっ、ちんぽがまんこの奥ぐちゅぐちゅにしてぇぇぇっ!」
「ひっ、あっ、くぅっ、ああんっ、くぅんんっ……イク、イキそう、だめ、でもイキたいぃぃぃっ!」
「ちんぽしゅごいぃぃ……わたしのまんこ、ちんぽ無しじゃ干からびちゃうぅっ!」
「ぐちゅっ、ぱんっ、ぬちゅっ……まんこが、ちんぽに鳴かされてるぅぅ……ッあああっ!」

腰を突き上げられるたび、陽子は尻をくねらせ、乳房を上下に揺らしながら絶叫に近い喘ぎ声を漏らし続けた。
猥語、擬音、嘆き、快楽、すべてが一つになって、彼女の口から溢れ出る。

【たるんだ乳首、滴る汗、雄を誘う顔】
陽子の乳房は、大きくはないが重量がある。
揺れるたびに、先端の黒ずんだ乳首が汗をはじき、ぴちゃっと音を立てて身体に当たる。

肌には年相応のシミもある。
だが、それすらも生々しい。
艶のない腹、腫れのように浮く静脈、鼠径部の黒ずんだ肌、どれもが“使い込まれた”女の肉体の証だった。

そして顔。
腰を突かれながら仰向けになると、キレ長の目尻のシワの中に汗がたまり、口元はゆるく開いて荒く呼吸していた。

「はあっ、あっ……ちんぽ、気持ちいい……っ」

目が潤み、口元にはうっすらと涎。
その顔は、美しくはないが、雄を引き寄せる魔性の淫相だった。

【まんこで搾る、中年女の絶頂】
「んああっ……まんこ、深いっ 深イキしそう!!奥がっまん奥がチンポのパンチでボコされて深いとこキテるぅグぅ」

村井のチンポが1.5倍に膨れ上がるのがわかる。種が上がってきたのた。
1.5倍はヤバかった。彼のちんぽが膣奥で脈を打ち、ぶびゅっと射精が始まると、陽子の膣はそれをぎゅうっと搾るように反応した。

中の襞がぬるぬると収縮し、精液を奪うように絞り取っていく。

【孕ませて…中で溶けるベロキス懇願】
「出してっ……中に出してっ……!」
陽子は腰をぐっと押しつけ、村井のちんぽを奥へと引き込んだ。
「孕ませてぇっ!! お腹、精子でいっぱいにしてぇぇっ!!」
叫びながら、彼女は上体を起こし、唇を重ねてきた。
強引に、獣のように。
唇同士がぶつかり合い、舌と舌が絡みつく。唾液が糸を引き、喉の奥まで舌をねじ込まれながら、陽子は快楽でふるふると震える。

「んぶっ……ちゅっ、ちゅぱっ……ふふ、精子飲む前に、全部わたしの子宮に注いで……奥に、どろっどろの……熱いの……!」

【残り香までも、ちんぽの味】
「ねえ……家賃、いらないって言ったけど、来月も……未納でいて」

私はまんこの奥に残った精液をそのままに、彼のちんぽをもう一度口に含んだ。

「また舐めさせてね……この、くさいちんぽ……」

部屋の中は、汗と性臭と熟れた肉の匂いが、壁に染み込むほどに満ちていた。

(完)

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