最近セックスした熟女は48歳の自称未亡人「Y美」さん。あくまで自称の未亡人。こっちはシングルファーザーと自称してまじめさをアピールしてた。
まだ40代だから生理もあるので、生中田氏は危険と言い聞かせる。自称未亡人はメンヘラの危険性もあるので後々揉める要素は排除して臨まないといけませんよ。
明るい茶髪に染めてて化粧は薄目だったがしっかりしてて好印象。ちょいぽちゃBBAで、俺はもう会った瞬間いろいろな想像が浮かんでたまらない。
若い女でもも熟女でも性能はそんなに変わらない。というか熟女のほうが反応はいいし、もちろんマグロではない。なぜなら気持ち良いことを知っているから、どうすればいいかがわかっている。こっちが責めたいときは受け身で思い切り感じてくれるし、Mモードの時はよろこんで攻めてきてくれる。
マンコのキツいとかユルいとかって年齢差より個人差だから、感度が上のマンコのほうが楽しめる。キツくても無反応や痛がったりは冷めてしまう。
ラブホに向かう途中でドライブスルーでコーヒーを買うときに軽く前戯しちゃって、俺はち〇ぽギンギン、熟女はおパンツネチョネチョ。
部屋に入ったら、ドアを閉めてまずキス。ブラをたくしあげて乳首を指ではじくと、すごい声が上がる。オレがパンツを下げたら、Y美はなにも言わずにひざまずいて、いきなり亀頭は加えず、カリの下に横に食いついてきた。そのまま下にスライドして玉のほうへ。エロさに思わずヒザがかっくりしてしまうが、動揺をバレないように「スケベだね」と声をかける。
俺のS気に火がついた。ひざの位置にありY美の乳首をひざで刺激すると、たまらない様子で玉袋を吸い上げる。
そこで俺は冷徹に下半身を引き離す。
メスの顔でこちらを見上げるY美。
「Y美さんの口マンコを犯してあげる」と言って、もうギンギンになって反り返ってるチンポを手で水平にしてY美の口にゆっくり挿入する。
Y美は唇をすぼめて口内を狭めて、まさに自分の口をマンコのようにして俺の肉棒を受け入れる。
ゆっくりと根本まで入れると、先が喉奥に届いているのがわかる。
ここでAVではガン突きしたりするが俺は違う。ゆっくりと抜き差しして女の舌の感じをあじわう。
チンポの角度をわざと上向きにして上の口蓋をなでてやると、Y美は白目気味になって鼻からすごい吐息をもらした。
自分でマンコをいじっている。ものすごいスケベメスだ。
もう戦略を変更した。ピストンのスピードを上げてみる。
ただストロークは長くする。喉奥から引き戻し、チン先が口から出そうになるまで腰を引くとY美は唇をタコのようにして最吸いついてくる。抜けそうになるまで舌を絡め最後は尿道の先まで舌で追ってくる。
そしてまた喉奥へ刺す。
「なんかイキそうぅ、スゴいっぃぃぃ」Y美のマンコをいじる音がジュプジュプと強い音に変わっている。
実はオレもイキそうだった。今こうして書いていてもボッキしてガマン汁が出てきている。
この時は冷静を保とうとしつつ、このスケベすぎる女に内心興奮していた。
「顔に出すからね」オレは射精をコントロールしようと括約筋を締めていった。そのおかげで声がうわずらなかった。
肛門を締めたときに、亀頭が膨れたのでY美はそれに気づいたようで、その瞬間に
「イッ ゴおぅ」という言葉にならない呻きをあげてイってしまった。
俺をチンポを引き抜いた。その口内の抵抗感が射精のトリガーだった。
手でシコることもなく、放出した。
髪の毛まで第一射が飛んで、そのあとはおでこ、鼻の下、口の中と余波が及ぶ。
口の奥までまた挿入し、快感の波を楽しむ。引き抜いてチンポでザーメンを口の周り、鼻の下になすりつけ、そしてまた口の中へ。どのくらいの時間だったか。Y美はうっとりと口の中でチンポを味わっていた。
そこから二人は無言でシャワー室に移動した。
放出した俺は若干賢者モードになっていたが、彼女はまだハァハァ言っていた。
バスタブに手をつかせ、尻を突き出させて、後ろから指を入れた。
ビラビラがぼってりと充血して指に絡んでくる。
ゆっくる奥まで指を入れると アアアアアアッと声をあげる。
そのまま掻き出すように指を戻すと、マン汁が溢れてきた。
入口あたりで壁に曲げた指がひっかかるところで。ゆっくり掻き出す動きをすると
イッイ 痙攣して足を閉じるように尻をあげて硬直した。
チンポに硬度が戻ってきた俺は彼女をひざまづかせフェラをさせようとした。
彼女のイヤラシイ顔に一層興奮してきた俺はもっといじめてみたいと思った。
「オシッコかけていい?」 いちおう聞いたが、答えを聞く間もなく俺は括約筋を開放した。出始めはチョロっと出たが、半分勃起したチンポから勢いよく小便が出た。
彼女はそれを顔で浴びた。顔面の精子を洗い流すようにチンポを動かす俺。
彼女は、あ~~~~~と力のない声を出した。
完全に出し切らないうちに俺は彼女の口にチンポを突っ込んだ。
完全に勃起したチンポを彼女は狂ったようにしゃぶり上げた。
たまらなくなった俺はバックで彼女にぶち込んだ。
一突きで奥まで入れるとそのまま奥をぐりぐりとまさぐった。
マンコの入口がククっと締まるのを感じると、
彼女はィグウウウウウウウウウとうなり声をあげた。
そこから鬼のようにピストンをした。
彼女は3,4回途中でイッて最後に俺は中に出した。
ベッドにもどってからは、まったりとしてイチャイチャしつつもう一回セックスした。
今回は最初のテンションがすごくて、今でもあれをオカズにオナニーしている。
あんなにスケベな女だからセフレが複数いると思うが、つっこんでは聞いていない。
これからも会えればいいな。



