オークラ1Fにも女装娘はいます
乳揉んで、下触ったらガチポコ!
1Fには単独女さんもいらっしゃる。それはそれでおいそれとはお遊びに誘いにくいオーラを放っているし、こういう場所だからこそ女性は守られなければいけないという暗黙の紳士協定がここにはある。
女性がいやがっているのに、むちゃくちゃやろうとして歴戦の老兵にぼっこぼこにされてオフィシャルに出禁となった者もいる。だから、おおおお女さんだ!と発見しても落ち着かなくてはいけない。女さんの居住まいでファーストアプローチを決めなくてはいけない。ちゃんと挨拶会話から入るべきか、タッチから入るべきなのか、その方のいる場所がまずヒントになる。荷物の置き方、姿勢、すべてを読み解く。
今回は、会釈と同時にケツにタッチする。この礼儀を守りつつ卑屈なモーションこそ私の得意技だ。
ちょっと大きめのぽっちゃりさん。抱きしめてみる。
ケツにタッチするとむふぅと呼吸が乱れるのを感じた。
そのまま後ろから抱きしめてみる。圧着してぽっちゃり感を楽しむ。
「むふぅ……はぁ……んっ」 後ろから抱き締めた瞬間、彼女の豊満な体がびくんと震えた。
暑い中汗をかき映画館にたどり着き、冷房でクールダウンしていく皮膚。しかしこれから襲い来るエロ攻撃にさらされる期待感で内部は熱い、そんな何層にも別れた温度感を感じる。きちんと制汗したボディシャンプーの香りを鼻孔で味わう。おっぱいを楽しむ前に私は脇の下に指をすべらせた。
ぬっちょりと脇まんこは濡れていた。
「いやぁ」と声を上げるも特に逃げはしない。私も脇まんこを深追いはせず手を乳腺ラインに沿って滑らせ乳輪の際で止める。
腕と体の前面で彼女への密着、ホールドを高めながら一気に乳首をつまみ、また体を話す瞬間に指を乳首から離して乳の付け根まで降ろす。
彼女の体が強張り、また力が抜けるのを感じる。
この仕上がり方。もうマンコは濡れているだろう。私はそのまま腰を密着させ、彼女のぽっちゃりとしたお尻に自分の硬くなったものを押しつけた。すると、彼女の息がさらに乱れ、甘い吐息が漏れる。
「んはぁん……」 女の声は少し上擦っていたが、拒否する気配はない。むしろ、ケツを軽く押し返してくるような動きさえ感じた。私は耳元に唇を寄せ、囁く。 「可愛いね、君。こんなところで一人で……我慢できなくなっちゃった?」
彼女は小さく頷きながら、体を預けてくる。私の手は自然と前へ回り、ついにへそからパンツへー
そこには猛々しいオチンポの隆起があった。滑らかなパンツの布地の下に獰猛で原始的な棍棒が放たれるときを待っていた。 私に驚きはなかった。 むしろエロいむっちりしたメスの体にこんな肉竿がくっついている。
これが人間の深さなのだ。
指が沈み込むほどの柔肉。揉みしだくと、彼女の体がくねり、甘い喘ぎが映画館の暗闇に溶けていく。 「んあっ……やん、乳首……おねがいっします」
私は指先で硬くなった乳首を摘まみ、ゆっくりと転がす。彼女の呼吸がどんどん荒くなり、ぽっちゃりしたお腹が上下する。
「チンポだしてごらん、オッパイ揉まれてでっかくなってるエロチンポみんなに見てもらいな」
「ああっ」言葉責めだけで腰が落ちるくらい感じている。
「すごい……こんなに大きくなって……エロい子だね」 私は彼女の耳たぶを軽く噛みながら、その巨根を握った。太さが手に余る。上下にゆっくりしごき始めると、彼女は腰をくねらせて喘ぐ。 「あっ、あんっ……だめ、そこ……触っちゃ……はぁんっ!」
周囲の暗がりで、他の客の気配がするが、そんなことは関係ない。彼女の体は火照りきっていた。私は後ろから彼女のスカートを捲り上げ、パンツを完全に下ろす。ガニ股開きにして私のふとももにお尻をあずけさせる。
チンポが鎌首をもたげた毒蛇のように空中で揺れる。すでのギャラリーが二人。露わになった巨根が先走りで濡れ光る。太くて長い、女装娘とは思えない迫力だ。
私は自分のものを彼女のぽっちゃり尻の谷間に押し当て、擦りながら乳を揉み続ける。彼女は私に体重をあずけ反り返る。
私はチンポにはノーハンドで、乳首刺激だけで射精させてみたくなった。
そのためにはもっと羞恥を刺激しようと試みる。まずデカ乳を完全露出させ、あえて乳首を避けて乳を搾り上げるようにもみあげ揺らす。それをギャラリーに見せる。胸を揺らすとおもしろいようにチンポが上下にスイングする。
よし、この重力の刺激だけでチンポは十分だ。乳責めに集中できる
乳全体をジンジンともえさせるために激しめに揉みしだき、今度は皮膚感覚をあげるように撫でる。乳首に近づいて行きながら離れ、それをくりかえす。そしてついに乳首をとらえたかというところで、あえて力をいれずクチクチと乳首をつまみうごかす。もっと強くしてほしいという思いを絶頂に持っていく。クニクニに力を込めていく、痛いだろうというくらい、しかし痛みに変わる寸前で指を離す。そしてまた乳房全体への圧揉みだ。
圧揉みしてるあいだに、先の乳首への強刺激から麻痺していた感覚が復活し、また教刺激を求めてジンジンしてくる。
そこでまたクチクチを開始する。また弱く、そして長く。
クチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチ
彼女の中でまた強くつねられることへの欲求が高まっていく。
仕込みはOKだ。 ヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギヂギ、強く挟み乳首の肉を指の中でこねる
彼女はどんどん昇っていくのがわかる。もうこちらの強さの加減と同期している。
扁平した乳首が限界の薄さになる、、
その瞬間「い、いくっ………ああっ!」 彼女の巨根が下に一瞬さがり、また反り返る刹那、びくびくと痙攣し、大量の白濁が空中に飛び散った。私は乳首をはじめて前方にひっぱり伸ばす、括約筋が同期して、肛門が収縮し、さらにザーメンが青臭い匂いを明らかに濃くし放たれる。びゅるーーーーー
最後に乳首を引っ張り切りちぎり取るように指を離す、その瞬間彼女はガクっと腰を落とした。。。
これが真昼間から楽しめるから、映画館はたまらない。
記事投稿:チクおじ

